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念じる。ひたすら『女の子しかうまれないような気がする』と思う。

産み分けに関する迷信とは?
これは明らかに迷信…でしょう…けれども、念じる。ただひたすらに女の子しかうまれない、と思う、です。
とにかく妊娠する前から、『私には女の子しかうまれない気がする』とよく言っていました。
これが念力なのか神通力なのか体質なのかわかりませんが、とにかく『わたしから男の子がでてくるのが想像できない』とまでよく言っていました。
よくよく考えてみると女系家族だったことも関係しているかもしれませんが、とにかく女の子しかうまれない、ということをひたすら周りにもよく
話していました。
周りの反応も『男の子だったらどうするの?』なんてきかれましたが、どう考えても女の子が生まれる気がしてしょうがなく、自分の体から
男の子がでてくることが一切想像できなかったので『大丈夫、絶対女の子だから』と突っ返していました。
妊娠する前から女の子と思っていましたし、実際に妊娠してからはただひたすらに『私からは女の子が生まれる』と念じる、これがわたしの産み分け法です。

 

結果、
もちろん女の子が生まれました。おそろしいくらいに元気な女の子でした。
エコーで女の子とわかった時から『たぶん…』は確信へとかわり、自分の思いこみのすごさを感じました。
ただ、世間的には何もしてないやんって思われるかもしれませんが、念じることの強さはどんな時もすごいものだと思っています。
さて、次の子も…ですが、『男の子しかでてこない!』と念じ、今度もやっぱり女の子でした。つわりの様子が一人目とちがったり
していたので、一瞬ゆらぎましたが、やっぱり女の子しかでてこない…と思い続けたら女の子でした。
で、さらにもう一人…と思うところですが何度か思うこともありましたが産後の授乳で吸いつくされ、くたくたということもあり、
3人目はチャレンジしませんでしたが、もし仮にあるとするならば…『女の子しか生まれない』念力が強すぎて絶対に女の子だと思っています。
主人は男の子もみてみたいなぁ…みたいなことをちらっといっていましたが、私からは女の子しか出てこないと
思い続けているので多分無理ですね。
そして、あえて、よくあるゼリー等の産み分け法もちょっと手を出してみたいです。

 

毎日クランベリーを食べました♡

産み分けに関する迷信とは?
グランベリーと言うフルーツを毎日食べるように努力いたしました。グランベリーはビタミンCが豊富な上プロアントシアニジンやポリフェノールを多く含有しているため膣内を酸性状態に出来るらしいので女の子の産み分けが可能と聞きましたので毎日試していました。

 

それに妻の排卵日の2日前に夜の営みをしました。Xは動きが遅くY染色体より寿命が長く仮に2日経過しても精子が膣内に生き残っておりますので受精可能性が高いので利用しました。それに夜の営みのさいに女性がオーガニズムを感じる営みをすると膣内にアルカリ性の粘液が分泌されるために女の子の産み分けが必要がありましたので膣内がアルカリ性にあまり傾く事のないようにたんぱくな夜の営みで無事に2人目の女の子が授かりました。